2007年12月17日

歯の健康法・虫歯予防

歯間ブラシ(その2)

また、歯間ブラシも場所によって使い分けましょう。
サイズは1(~0.8mm)〜5(1.5~1.8mm)があり、1が入らないようであれば歯間ブラシではなくデンタルフロスを使いましょう。
例えば、歯と歯の隙間が小さい場合や露出している根の間のお掃除には細めの円錐形の物を使用し、隙間が大きい場合やブリッジの部分には太めの円柱形の歯間ブラシを使用すると効果的です。
使用開始時に、歯茎に炎症がある場合は出血する事がありますが、使用してお口の環境が良くなってこれば出血は止まります。いつまでも出血が続くようでしたらお口の中に異常がある事がありますので、歯医者さんにご相談下さい。
歯間ブラシは歯ブラシ同様にブラシが傷むまで繰り返し洗って使用できますので、使用後は洗って風通しのいい所で乾かしましょう。

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個人的ですが、
参考になりますので見てくださいネ!

東京23区歯科医院専門検索サイト

[コメント]:虫歯やその他、調べるのに便利です!


posted by 歯の健康法・虫歯予防 at 21:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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